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2007年05月 アーカイブ

2007年05月01日

HTML知識レベルについてのgeek度チェック

HTMLの知識水準を7段階に分けたものをちょいと手直しして載せました。
ギークネタですけども、わかる人には笑えますw
ちなみに私はレベル5です。。。そしてこの皮肉った内容にずばり当てはまりますorz
引用元:Geekなページ HTML知識レベル


レベル 0

このレベルの人はHTMLを見たり触ったりすることはありません。メールで送信されてきたHTMLメールを原文のまま見たり、マウス操作を誤うなど稀に何かの間違いでHTMLを見ることはあります。彼らはレベル0以上になろうとは考えも浮かびません。

ありがちな発言:「H?TM?何それ?」「何の略称?」

レベル 1

このレベルの人たちは自分たちが日々目にしているWebサイトの裏で何らかのプログラムが動作している事を認識しています。Webサイトを自分で作るときには、専用のツール(Photoshop、Dreamweaver、HPなど)が無いと作れません。

このレベルに属する多くは「PostScriptを手で書く人はいないよね、Webだってそうだよ」などと言って自分を正当化しようとします。残念ながら多くのWebプロジェクトマネージャはレベル1以上になっていません。

ありがちな発言:「HTMLって文字の太さを変えたりする奴だよね」

レベル 2

このレベルの人たちは自分のわかる範囲のタグを見ながらHTMLの内容を理解できます。しかし、直接HTMLを触る事を嫌います。

このレベルの人たちはブログシステムなどを使う安心感を好むようです。HTMLは簡単であるためアプリケーションが自動で生成すべきであると考えているようです。CMSベンダに多く見られるようです。

ありがちな発言:「IDEでWebページを作ればIEで普通に表示できるよ。何でHTMLなんて気にする必要があるの?

レベル 3

90年代に学校に通っていた人たちが、このレベルには多く見られます。昔、この人たちがHTMLを手で書いていた頃の技術である、tableのネストやスペーサgifについては良く知っています。HTMLそのものよりも、彼らが知らないDreamweaverなどのアプリケーションの使い方を学ぶ事に多くの時間がかかってしまいます。

ありがちな発言:「ulとh1を使って綺麗なレイアウトを出来る事は知ってるけど、table、img、brで十分だよ。」「必要なタグなんて数種類しかないだろ。」

レベル 4

このレベルの人の多くは XHTML 1.1 のファンです。なぜならばバージョン番号が大きい方が良いと思っているからです。このレベルの人は新しい手法や技術を学び続けますが、何故それらが使われるのかについてはあまり考えていないようです。

ありがちな発言:「tableを使わずにdivでどうやって表を作ればいいの?」

レベル 5

標準に詳しい人たちはこのレベルになります。この人たちは構造とセマンティクスを最優先します。どのように表示されるかは二の次です

このレベルの人たちは細かいMarkupの違いに関する議論に時間を割きます。彼らはクラス名を考えたり、HTMLやCSSのコードを美しくするために数時間も使ってしまいます。

ありがちな発言:「どの種類のリストを使うのがセマンティクスとして一番しっくり来るかなぁ」

レベル 6

このレベルの人たちは業界自体を作っています。彼らは今よりも将来何が使いやすいかについて考えています。彼らの作業は5年後ぐらいまでは一般のWebプロフェッショナルには関係の無い事です。

レベル6では、Webサイトを構築する仕事はしていないと思われます。彼らは将来の仕様を書いたり、ブラウザを作ったりしています。

ありがちな発言:「HTML 4.01 と XHTML 2 の仕様は制限事項が多いので新しい仕様を提案しているところだよ」


2007年05月02日

Erlangって?

Erlangってなによ。。。
ちょこっと調べてみたところ、オープンソースの言語で並立処理に適しているようです。
また、C言語系と文法が異なるそうです。

興味があるので、アンテナを張って情報収集を今後行っていこう。

erlang.org

2007年05月03日

プログラミングの6大10項目リスト

プログラミングの6大10項目リスト

ジェラルド・ワインバーグの「エゴレスプログラミングの十戒

  1. 自分が誤りを犯すということを理解し、受け入れること。
  2. 自分と自分のコードは別物である
  3. どんなに「空手」を学ぼうと、いつでもあなたよりもっと詳しい人間がいる
  4. 相談せずにコードの書き直しをしない
  5. 自分より無知な人に対しても尊敬と敬意と忍耐を持って接すること。
  6. 世界で唯一変わらないのは変わるということだけ。
  7. 唯一本当の権威は、地位ではなく知識より生ずる。
  8. 自分で正しいと思うことのために戦うこと。しかし負けは潔く認めること。
  9. 部屋に籠りきりのやつ」にはなるな。
  10. 人ではなくコードを批判すること――コーダーには優しく、コードには厳しく。

デア・オバサンジョの「ソフトウェアプロジェクト失敗の10の兆候

  1. 最初のバージョンであまりに多くのことをやろうとする。
  2. 確立されていないテクノロジーに大きく依存している。
  3. 稼ぎ頭だったり強力な後ろ盾を持っていたりする別な社内プロジェクトと競合している。
  4. チームが人員不足。
  5. 「複雑な問題には複雑な解法が必要」[複雑さ自体がプロジェクトのゴールになる。]
  6. スケジュールチキン[悪いニュースを伝えることを恐れる。]
  7. スコープクリープ[スケジュールは変わらずに要件が膨らんでいく。]
  8. 第2のシステムシンドローム[比較的小さい成功したシステムの後継システムが、機能満載の肥大化したシステムになる傾向があること。]
  9. 参入戦略がない。
  10. 解き方を知らない問題に取り組んでいる。

オマル・シャヒーンの「Microsoftで(あるいはその他のどこであれ)働くための10のヒント

  1. プロセスは思考の代用にはならない。
  2. オフィスにばかりいないこと。
  3. 自分の製品を使うこと(あなたの顧客が使うように)。
  4. 何かが壊れていたら不平を垂れるのではなく、直すこと。行動は不平よりも雄弁だ。
  5. 難しい問題を簡単に見えるようにすること。簡単な問題を難しく見えるようにしないこと。
  6. 仕事や相手に応じて適切なコミュニケーション手段を使うこと。
  7. 誤りから学ぶこと。
  8. ものごとをシンプルに保つこと。
  9. 常に価値を付け加えること。
  10. 他の人の製品も使ってみること。

マイケル・マクドナーの「デザイン学校では決して教えてくれない10のこと

  1. 才能が成功に占めるのは1/3でしかない。
  2. どんなクリエイティブな仕事でも95%はクソみたいな作業だ。
  3. すべてが同じように重要であるというのは、すごく重要なものがないということだ。
  4. 1つの問題について考えすぎないこと。[デザイナというのは偏執的だ。十分なものになったところで先に進むこと。]
  5. わかることから始めて、わからない部分を潰していくこと。
  6. 目標を見失わないこと。
  7. 幅をきかせすぎると、バランスを失う。[自信を持ちすぎるのは自信がないのと同様に有害である。問題には謙虚に対すること。]
  8. 地獄への道は善意で舗装されている。あるいは、偉業を罰せられずに進めることはできない。[世界は平均的で予測可能なものでできており、すばらしいアイデアは挑戦を受けることになる。]
  9. アウトプットがすべて。
  10. 世界の残りの部分が重要。[自分の仕事が意味を持つのも他の人たちあってのこと。]

アンドレス・テイラーの「10年のソフトウェア開発が教えてくれた10のこと

  1. オブジェクト指向は思っているより難しい。
  2. ソフトウェア開発で難しい部分はコミュニケーションである。
  3. NOと言えるようになろう。
  4. すべてが同じように重要なら、重要なものはないということだ。
  5. 1つの問題を考えすぎないこと。悪魔は細部に宿るが、悪魔払いの方法は理論ではなく、実装することだ。]
  6. 何かに本当に深く潜り込むこと。ただし時間を取られすぎないこと。[深遠で興味深い事であっても、実際使う場がないことも多い。]
  7. ソフトウェア開発組織の別な部分について学ぶこと。
  8. 同僚は最良の教師だ。[同僚を競争相手としてではなく、資産として見ること。]
  9. 動くソフトウェアがすべて。
  10. どうしようもないやつらもいる。

スティーブ・イエギの「偉大なる10冊

  1. The Pragmatic Programmer: From Journeyman to Master
    [ 達人プログラマー―システム開発の職人から名匠への道  ]
  2. Refactoring: Improving the Design of Existing Code
    [ リファクタリング―プログラムの体質改善テクニック]
  3. Design Patterns
    [ オブジェクト指向における再利用のためのデザインパターン ]
  4. Concurrent Programming in Java: Design Principles and Pattern (2nd Edition)
    [ Javaスレッドプログラミング―並列オブジェクト指向プログラミングの設計原理 ]
  5. Mastering Regular Expressions, 2nd Edition
    [ 詳説 正規表現 第2版 ]
  6. The Algorithm Design Manual
  7. The C Programming Language, Second Edition
    [ プログラミング言語C]
  8. The Little Schemer
    [ Scheme手習い―直感で学ぶLisp ]
  9. Compilers
    [ コンパイラ―原理・技法・ツール<1> <2>]
  10. WikiWikiWeb

2007年05月07日

PHPのエラー

PHPインタプリンタが生成するエラーメッセージには五種類あります。


パースエラー(Parse Error)

命令文の最後のセミコロンが無いなどの、プログラムの構文上の問題。インタープリンタはパースエラーが発生するとプログラムの動作を停止させる。

致命的なエラー(Fatal Error)

定義されていない関数を呼び出すなど、プログラムの無いようにかかわる重要問題。インタープリンタがプログラムを停止させるのは致命的なエラーが生じたとき。

警告(Warning)

プログラム内に疑わしいところがあるとのインタープリタからの勧告ですが、インタープリタは勧告を続けることができます。関数を呼び出すときに引数の数を間違って使用したりすると、警告の原因になります。

注意(Notice)

マナー違反のまま動作するPHPインタープリタからの助言。例えば、最初に変数をある値に初期化しないで出力すると注意を生成します。

厳格注意(Strict Notice)

読書のコーディングスタイルについての、PHPインタープリタからの忠告。ほとんどの厳格注意は、PHP4とPHP5の間で変更された難解な機能について出されるので、めったに遭遇することはないでしょう。

2007年05月08日

はてなブックマークの活用

株式会社はてなが提供しているサービス:はてなブックマークはWebページの整理、情報の共有化に適している。
使用例:rokujyouhitomaのブックマーク

ソーシャルブックマークである、はてなブックマークの特徴としてタグがある。
いまとなってはタグ・クラウドという名で有名であるこの機能は、ブックマークは自身で好みのタグをつけ、ユーザが自由に分類化することができる。

2007年05月09日

非コミュ指数テスト

非コミュ指数テスト
javaコミュニティjava-jaのメンバーが作ったwebツール。
実際にやってみました。正直あたっているのが恐ろしい。。。

以下結果。


非コミュ指数: 39(レベル1/軽度非コミュ/人間不信型)

【タイプ説明】

1)不器用型
空気が読めなかったり社会的適応能力が低いタイプ。いわゆる本来の「非コミュ」。アスペルガー症候群の可能性もある。

2)無関心型
遁世的で、他人とのコミュニケーションに余り価値を見出せないタイプ。「孤独力」が高く、ひとりでも全く気にならない。

3)人間不信型
家族以外の原初的な他者承認(当サイトでは「基本的承認感」と呼んでいる)が十分でないため、他人を信頼し、深い関係を結ぶことが難しいタイプ。

4)オタク型
興味が偏っていたり、一般的ではないために、他人と共通の話題を見出しにくいタイプ。

2007年05月11日

gmailの使いどころ

残業だって休憩くらいあるさ。。。というわけで記事をアップしています。


googleの提供しているGmailというのメールサービスがあります。

これ相当便利です。というのは、サーバ側にデータをおいてあり、ウェブブラウザでの操作です。
ここまでは、ホットメールとあまり変わらないですが、運営元がgoogleなので別のgoogleサービスと同様のアカウントが使用可能です。

このほかにも気に入った点は、ブラウザにツールバーをインストールすれば、常にメールの受信を確認できることです。
また、携帯電話へのメール送受信や他のメールアカウントでの送受信が可能な点はありがたいです。


話は終わりにして、無限にある仕事に立ち向かいます。。。

2007年05月16日

alpha-geekではなく、ただの新し物好きですが何か?

ソーシャルブックマークにはまった。
Hatenaは以前から使っていたら、今度はBuzzurlというブックマークを使ってみた。

別に共有する必要はないけれども、まとめておくには便利だ。
複数使っているので分散してブックマークされてしまうがw

PHP4からPHP5へ

業務でPHP4からPHP5対応へ書き換えを行っています。
特にここが明らかにおかしいというところもなく問題なく修正できています。

作業の進め方で明らかに失敗した点が一つありました。
それは「Notice」エラーを表示するように設定してしまった点です。

このことにより、細かな文法エラーが発生してしまい、無駄に労力を使ってしまいました。

途中で無駄な行為であると判断し、エラー表示をデフォルトに変更しました。

まだまだこの業務は続きそうです。。。

2007年05月17日

第10回 オープンソーステクノロジー勉強会

GREE主催の第10回 オープンソーステクノロジー勉強会が開催されるとのことです。
GREE Labs

毎回応募しようと思っているいるのですが、人気が高いので「時、既に遅し。」を体感中。

今回応募が通れば昨年8月に行われた第6回以来になります。

勉強会の重要性は高く仲間が増えるチャンスが高まり、モチベーションを上げることもできます。
また、発想やスキルの壁を破ることも大変重要です。


できれば懇親会(飲み会?ともいう)にも参加したいです。

@niftyがおもしろそうなサービス『アバウトミー』始めたよ。

アバウトミー
@niftyが提供するプロフィール公開サービスです。
まずは上級者を狙っているみたい。

これは味見せねば!!

質問機能を使うことにより、プロフィールを年表のようにまとめる機能を有し、なにやらブログと連携できるブログパーツがあるらしい。

いままでと若干異なったコミュニケーションツールになりそうな予感。
ひとまず使ってみるかな。。。というわけで登録しました!
近々報告したいです。。。

あと、Ruby On Railsらしいよ。


ひとまず仕事に戻らないとw

2007年05月18日

@nifty『about me』の面白さ。

昨日からサービスが始まった、about meですが、相当面白いです!!

特に他のユーザが作った質問にガンガン答えていきプロフィールが出来上がっていく点が斬新で楽しめる!

もちろん自分で質問を考えて、他のユーザに答えてもらったのを見るのもいい。

当分楽しめそうですv(^^)

2007年05月19日

このブログも。。。

日々の日記と技術関連の話がごちゃ混ぜなんで分離するかな。。。
というわけで、ただいま分離中。

分離完了!!
うぇぶろぐ

2007年05月21日

第10回 オープンソーステクノロジー勉強会への応募

GREE主催の第10回 オープンソーステクノロジー勉強会に応募しました。
GREE Labs

メールが届いたので出ますv(^^)

2007年05月22日

テンプレートエンジン:Smartyを使ってみる。

PHPのテンプレートエンジンである、Smartyを使ってみた。
ネット上に情報はあふれているが、如何せん自分の実力が低すぎて理解不能orz

あわてて、職場近くの書泉に駆け込むが、良い本が見当たらなくヨドバシに駆け込む。
『Smarty 入門』を発見し、購入。

それ以上に体調悪くて、意識朦朧orz

2007年05月24日

PHPって

PHPって一般的には知られてないのね。。。

PHPっていったら、松下幸之助のPHP研究所の方が知名度高くて。
別にどっちでもかまわないけどね。

Javaというと、コーヒー?って言われるし。
語源は間違ってないのだけど。。。

もっとかっこいい名前つければいいのにw

神様のなまえとかおもしろいだろうし。
「ビーナス」なんて名前の言語だったら色っぽいだろうし。
「アマテラス」とか、「ロキ」とか、、、

そう考えると、フレームワークのシーサーはいいネーミングセンスしてるよねぇ。

2007年05月27日

開発環境構築しているのだけど、

Linux、Apach、MySQL(SQLite)、PHPの開発環境を自宅で構築しているところです。
というか先月構築し終わったのにLinuxの設定いじってたら起動しなくなっちゃったw
まぁめんどいだけだからいいけどw

これで、日曜日は終わって、明日から仕事か。。。

自分ドンマイorz

とにかく、構築するぞ!!

2007年05月28日

第10回「オープンソーステクノロジー勉強会」が本日開催

今日はGree主催のオープンソーステクノロジー勉強会に出席する予定です。

以下、招待メールからの引用。

内容
1.「OPEN POSSIBILITIES ~オープンソース化されたJavaの現在と今後~」
スピーカー:藤井 彰人氏 (サン・マイクロシステムズ株式会社 コミュニティ・プロジェクト統括責任者)
5/8-11に開催された世界最大の開発者イベントJavaOneのレポートを交えながら、オープンソース化されたJavaの最新技術と、今後の方向性について、加えてオープンであることの重要性についてSunの経験を交えながら解説します。

2.「2 years@GREE」
スピーカー:藤本 真樹 (グリー株式会社)
極小規模のサービスとして開発されたGREEのシステムが現状の規模へと発展していった過程におけるポイントとノウハウ、今にして思う改善点などを実際にエピソードと共にお話します。

今回楽しみな点は、PHPの神こと藤本さんの話が聞けることとです。

もちろん、サンの藤井さんのJavaOneレポートも楽しみです。
が、JavaOneのレポートは6月1日に行われる第一回チキチキ Java-ja 大運動会で聞くことができるような気がするし、各所で情報収集が行えるのでちょびっと楽しみ!という程度です。

2007年05月29日

Greeの勉強会

サンマイクロシステムズの藤井さんの話は相当面白かった!!

思ったことは、JavaVMが全てのComputerを覆う可能性が出てきた。。。
実際、VMは優秀ですね。Rubyだって動いちゃうし、今後スクリプト系の言語を網羅するって藤井さんがおっしゃっていたのが現実化するのではないかと。。。

あと興味深かったのは、リアルタイムJava。これは知識不足もいいとこなので、あとで調べよう。

ツールについては、いまEclipseを使っているのだけど、NetBeansをかじってみようかなぁという気分だ。懇親会の面々もNetBeansがよさげだって言ってたので近々ためそう。

あとはJavaFXですかね。Flashに関係あるそうなんだけど、知識不足なんで情報収集する予定。
手をつける時間はないのが残念です。もし面白そうなら、時間を作ろうかな。


GreeのCTO、藤本さんの話。
今まで、PHPでやってきたけど、CでもJavaでも適材適所でしょう。とのこと。
驚いたのは、いままで冗談だと思って聞いてきた、GreeはほぼPHPというのが事実だったこと。
もっとJava使っているのかと想像していただけに、ビックリしちゃいました。

あとは何万行ものコードはEclipseを止めるっていうのは一人でウケてました。すみませんm(__)m
洒落にならないですよね(苦笑)

共感できたのは、開発環境や本番環境がどうしてもぐだぐだになってしまう点。
これはどこも一緒のようで、懇親会(飲み会)でも皆がみな、どこも一緒だよね(笑)って話題に上がってました。なかなか切ないですorz

懇親会で皆さんに突っ込まれてしまいましたが、はてなブックマ使っての神タグは私の犯行です。
えぇ。やりすぎました。。。

ざっと書くとこんなもんです。

しまった忘れていたことが。参加者はとにかく優秀なのとプログラミングを愛してました。あと、CTOがやたらと多かった(笑)

あとは、
夜遅いんで、近々まとめます。
懇親会は別の勉強会のメンバーとたまたまお会いできましたm(__)m

いや。たのしい時間だった!!

次回も行こう(の前に今週末は、java-jaのwiiでの運動会があるなぁ)

2007年05月30日

こんなの見つけた。『女性に愛されるプログラマーの7つの要素』

先日仕事中にプログラマのことをあれこれ探す機会がありました。

そんなとき面白そうな記事発見!

なになに。。。
ウノウラボ:女性に愛されるプログラマーの7つの要素
こりゃ見逃せん♪ o(゚∀゚o) (o゚∀゚o) (o゚∀゚)o ♪

2007年05月31日

nowa

Livedoorのサービス、nowaがついに一般公開された。
もちろんやってみますよ!っと。

なんだか広告が多いの気になる。

あとは、知ってる人が意外と多いw
特にjava-jaの面々が見受けられる。
yoshiori氏、onk氏、NAGASEYASUHiTO氏発見ww

壱の六乗

nowaの画像

Fedora7!?名称変更

この日誌内のFedora関連の書き込み一覧。
Fedora アーカイブ

そろそろFedoraCore7が出る頃かと思い本家サイトへ。
fedoraproject.org fedorawiki

今日リリースなのか!ってか名称が「Fediora7」になってる!!
Fedora 7 -- what, when, and why

そうすると今後は、Fedora8,Fedora9,Fedora10、、、なんか違和感あるのだが(笑

javaコミュニティ java-ja

敷居は低く、中の奴らは熱いコミュニティ。それがjava-ja。
若手でハカーが集まってるよ!!というか面白いことを面白いからしてる。

lingr

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