学ばなくてはいけないことは多々あるけれど、キャリアアップも考え効率的かつ有効なものを覚えたい。
面白そうなのはPythonかな。上司がPythonな人だし、世の中のPythonな人も活発になってきているようだ。
Python昼食会
「Perlの後継はPythonなのかな」と考たけど、実際そんなことは判らないし、自分は使ったことないしと自分に突っ込み。(Perlも真剣にやってみないと。。。)
実際問題、時間は有限。
仕事じゃJavaScriptの良質であろうコードを見たり、触ったりできてるのでJavaScriptは放置でいい。PHPは拡張性の低さにより興味が半減してしまった。
(PHPを否定しているわけではないですよ!自身もPHP使いですし。とっつき易いですし)
Javaからは遠ざかってしまっている。Rubyはさわり程度。Web系なので、C言語はさわりにくいし。C以上に、アセンブリはさわりづらい。。。Lispはなかなか面白い。
長くなってきたので、まとめると。
いま、特に興味があるのはLisp。Emacsをメインに使い始めたこともある。
好奇心を持って取り組める分野は吸収率も高いであろうし、モチベーションは保てる。
明日、あさっては土日休日なので取り組んでみますか。
コメント (3)
linuxのメンテツールとしてはPerlの後継がPythonであることは間違いなさそうです(パッケージ管理ツールはほとんどがPython製)。
RubyのMatzさんもLispの血を色濃く受け継いでいるのはRubyよりPythonだとどっかで書いていたので、ぜひPythonやってみてください :)
投稿者: everes | 2007年08月18日 14:02
日時: 2007年08月18日 14:02
to everes氏
というのも面白い話ですね。コメントありがとうございます。
Matz氏が
より一層Pythonに興味が沸いてきました。
勉強会にも参加してみたいです。
投稿者: rokujyouhitoma | 2007年08月18日 15:33
日時: 2007年08月18日 15:33
本人です。そんなこと言ったことないっすよ。
「RubyとPythonはLispの別の側面を受け継いでいる」と言ったことはあるけど。
投稿者: まつもと | 2007年08月27日 01:13
日時: 2007年08月27日 01:13