ひとまず、眠いから寝る。
近々まとめよう。。。
名言の最近のブログ記事
会社の先輩であるSE(どちらかというとPM)が仕事とは、
慌てず・急がず・騒がず
である。
といった。
もっともだなぁ。もっともだ。
このSEの人生や仕事の経緯を聞けば聞くほど、もっともなことであると感じた。
クライアントに期限を迫られている中、とある女性プログラマがパーティにこう言い放った。
あせて失敗するより怒られたほうがまし。。。
おおぉ!先輩尊敬します!
だけど先輩、、、失敗するのも怒られるのも嫌です。。。
コンピュータは常に正しい(過ちを起こすのは常に人間であるとのこと。)
Rokujyouhitomajp:彼は大変ユニークかつ頭脳明晰であり、尊敬できる頼れる先輩でした。(2007/4/12)
R:彼はまた、こうも言っていた。
SE時代はきつかった。。。
SEになってから、コンピュータに何が起こっても驚かなくなった。
時は過去になったのか。賢者はこれを回想によって掴まえる。時は現在にあるのか。賢者はこれを活用する。時は未来にあるのか。賢者はこれを予知する。あらゆる時を一つに集めることによって、賢者の生命は永続せしめられる。
人生は三つの時に分けられる。過去の時と、現在の時と、将来の時である。
このうち、われわれが現在過ごしつつある時は短く、将来過ごすであろう時は不確かであるが、過去に過ごした時は確かである。
哲学とは答えのない迷路である
「ミネルヴァのふくろうは夕暮れになって飛ぶ」といわれている。それは、思想が現実のあとを追いかけ、現実を理論的に正当化することを批判した言葉とみることも出来る。しかし、他方では、哲学思想が現実の世界を変えることに役立ってきたことも事実である。
愛というものは、愛されることによりも、むしろ愛することに存すると考えられる。
L' amour est une agitation eveillee, vive et gaie.
Je ne connais qu' un seul devoir et c' est celui d' aimer.
